01当たり前品質
歩行者ファーストの安心なまち
誰もが安心して歩ける道路になっているでしょうか?
歩道の段差や損傷、冬の除雪、通学路の安全。杖・車椅子・ベビーカーを使う人も含め、誰もが安心して移動できる道路環境が必要です。危険箇所を市民から知らせ、改善につなげる仕組みも合わせて考えます。

POLICY
6つの政策をご紹介します。
誰もが安心して歩ける道路になっているでしょうか?
歩道の段差や損傷、冬の除雪、通学路の安全。杖・車椅子・ベビーカーを使う人も含め、誰もが安心して移動できる道路環境が必要です。危険箇所を市民から知らせ、改善につなげる仕組みも合わせて考えます。

空き家を地域の資産に変えるために何が必要でしょうか?
空き家の増加は、防災・防犯・景観など地域の課題につながります。一方、活用できる空き家は、住まいや店舗など地域の資産にもなります。「放置する」のではなく「活かす」仕組みづくりを考えます。

地域活動を続けるために何が壁になっているでしょうか?
祭りや行事、自治会など、人と地域がつながる活動。担い手不足、役員の負担、予算、資材、場所、個人情報の取り扱いなど、課題は多岐にわたります。活動を無理なく続けられる仕組みづくりを考えます。

白山アリーナにどんな役割を期待しますか?
白山アリーナをハコモノに終わらせず、稼げる施設へ。市外から人を呼び、施設自身が稼ぎ、地域消費にもつなげる。防災拠点や子どもの遊び場としての役割も期待されます。「稼ぐ・守る・育てる」拠点としての活用を考えます。

どんな公共交通が新潟市にふさわしいでしょうか?
新潟駅・古町・白山をつなぎ、まちなかへの移動と回遊を生み出す公共交通。住民にも観光客にも使いやすく、公共施設へのアクセスも高める。「新潟市の顔」と呼べる交通のあり方を考えます。

若者の未来に何を期待しますか?
新潟に若者をとどめるだけでなく、県外・海外へ挑戦する若者を応援する。外で経験を積み、新潟に戻って起業し、雇用を生み出す人材を育てます。国内外で学んだ人材が新潟で活躍する循環をつくります。
